受信トレイにメールが見当たらない場合は、迷惑メールフォルダもご確認ください。Beekeeper Studio をダウンロードいただきありがとうございます。
AppImageを使うにはlibfuseが必要です - sudo apt install libfuse2(Ubuntu 22以降)。fuse(Ubuntu 18以降)とzlib-devも必要な場合があります。詳しくはこちら。AppImageLauncherの利用もおすすめです。
Mac:Appleメニュー → このMacについて を開きます。Apple M1/M2/M3/M4と表示されていればApple Silicon、Intelと表示されていればIntelを選んでください。
Windows:設定 → システム → バージョン情報 を開きます。システムの種類がARMベースプロセッサならarm64、x64ベースプロセッサならx86_64を選んでください。
AppImageはインストール不要でどの環境でも動きます。DEBはUbuntu/Debian向け、RPMはFedora/RHEL向けです。どちらもパッケージマネージャーで自動更新できます。
管理者権限があり、ショートカットと自動更新を使いたい場合はインストーラーを。制限のある端末やUSBメモリで使う場合はポータブル版を選んでください。
エンタープライズ向けMSIは、多数のPCに展開するIT管理者向けです。自動更新はしません。MSI展開ガイドをご覧ください。
GitHubでGPLv3のもとオープンソースとして公開しています。ビルド手順はREADMEにあります。
ダウンロードすることで、エンドユーザーライセンス契約の条件に同意したものとみなされます。
Beekeeperのすっきりした直感的なインターフェースで、データベースを使うのがまた楽しくなった、という声をいただいています。